おすすめbook

2006年7月15日 (土)

住む。#18

特集 それぞれの、改修物語。

その家に流れた時間、記憶をつなぐ改修。家はそこにあり続け、風景は変わらない。なぜ改修なのか、それぞれの事情と物語。

実用講座 木造住宅の改修術。

古びて色褪せてきても、少しがたついてきても、長年住んだ愛着のある家。家を壊さず住み継ぐための、改修・再生の基礎講座。40項で紹介した「横浜市磯子区の家」の実例に学ぶ。

特別企画 週末小屋のすすめ

ローエネルギーで快適な週末の家。緑の中に小さな小屋をつくろう。

Cover018 発行:泰文館/発売:農文協/本体価格:1,200円(税込み)

2006年夏号(第18号)絶賛発売中!

※お近くの書店で見つからない場合はぷろろーぐまでご連絡下さい。by Haya

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2006年4月25日 (火)

住む。#17

特集 いい家ってなんだろう。

いい家ってなんだろうの解は一つではない。家の本質、ありようを考えることから、始めたい。その地に根づき、住み手に育てられ、ずっとそこにある家。時間の価値を今改めて見直します。

実用講座 知的セルフビルドのすすめ。

いつからか家は「買うもの」になってしまった。住み手が自分の手に「家づくり」を取り戻し、自分の意志と考えで家を建てる自由を得る。家づくりの「知」の部分を鍛える、知的セルフビルドの考え方。

特集 誠実なデザイン。

暮らしのための道具は、機能的で使いやすく、シンプルであってほしい。人とものをつなぐデザインの誠実を求めて。

Photo_1発行:泰文館/発売:農文協/本体価格:1,200円(税込み)

2006年春号(第17号)絶賛発売中!

※お近くの書店で見つからない場合はぷろろーぐまでご連絡下さい。by Haya

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2006年3月27日 (月)

Slow house

OMソーラーの家の住まい手が自費出版で発行された書籍『Slow house 太陽と暮らす家』
『Slow house 太陽と暮らす家』には、著者が家づくりを思い立った時からOMソーラーとの出会い、家づくりの想い、OMソーラーの家での暮らしぶりなどが綴られています。どのような想いで家を建てたいと考えたのか、OMソーラーのことをどのように感じ、受け止められたのか、そして、満足されているのか。OMソーラーの家づくりをお考えの方には必見です。ご希望の方はprolog_satoh@ybb.ne.jp まで。 Slowhouse_1

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